仕事も人生も「したい」を楽しめる「からだ」へ

助産師・生命力を育む専門家
横山可奈

大阪、オンライン

こんな方にオススメ

・年齢とともに、今までと同じ整え方が合わなくなってきた
・いくつになっても したいことが全力でできる自分でいたい!
・健康で美しい「からだ」でいたい
・現状を変えたい、さらに成長したい
・自分らしさを磨きたい
・自分の才能や強みを伸ばしたい

サービス内容

「やりたいことはある」のに、

・疲れやすくなった
・やる気が続かない
・仕事に集中できない
・気分や体調の波に振り回される
・以前と同じように頑張れなくなった

そんな変化を感じていませんか?

40代は、女性のからだが大きく変化する時期。
それは、意思が弱いからでも、頑張りが足りないからでもありません。

私は助産師としても、 月経・妊娠・出産・産後・更年期と、
女性の一生のからだと心に寄り添い、 約1万人以上の女性に関わってきました。

また、私自身、結婚12年目で子どもが授かるまで
「やりたいことがあるのに、からだが思うようについてこない」というもどかしさを感じてきました。

女性のからだには、もともと「ゆらぎ」があるのが自然です。

だから、ゆらぎをなくそうと頑張ると
かえって無理が重なって、からだがついていかないことも。

ゆらぎは、なくすものではなく、
自分のリズムを知るための大事なサインなのです。

女性のからだは、年齢やライフステージによって大きく変化します。

だからこそ、40代から必要なのは、
もっと頑張ることではなく、
今の自分のからだを知り、自分のリズムに合わせて整えること。

「ゆらぎケア」は
助産師としての専門的な視点と経験をもとにメソッド化した
女性のライフステージに合わせたセルフケア。

月経・産後・更年期・・・
疲れやすさ、だるさ、体力・体型の変化、気分の波など、

女性特有の「ゆらぎ」に寄り添い、
自分のリズムで心地よく力を発揮できるセルフケアをお伝えします。

これからの人生も、自分らしく楽しむために
仕事も、やりたいことも、人生も
いくつになっても「したい」が楽しめるからだを育てませんか?

料金

◆個別相談(オンライン)
姿勢診断と体調カウンセリングを通して、あなたのからだに合わせた最適なケアをアドバイスします。
初回限定:5500円/45分→ミアビータ会員様 3300円(税込)

◆姿勢&体型改善セルフケア・レッスン(個別オンライン)
猫背、巻き肩、肩こり、腰痛、体型のお悩みを改善!
運動や柔軟が苦手な方でも、安心してできる簡単なボディワークです。
姿勢を直しても、すぐに戻ってしまう方にオススメ。
60分/16500円→ミアビータ会員様 11000円(税込)

ミアビータ会員への特典

ミアビータ会員特別割引

*お申込みの際に、「ミアビータ会員」と記載してください。
*下記より無料登録いただくとミアビータ会員になれます。
 無料登録はこちら
*ご希望のサービスやご相談内容、料金に関するご質問やお問い合わせなども、下記ボタンよりお気軽にお送りください(お問い合わせは無料です)

プロフィール

横山可奈
DEA LUCE代表 |助産師|大阪大学医学部保健学科卒

出産直後の女性の「神々しい輝き」に感動し、
助産師として活躍。

約10000人の女性に関わる一方で、
なかなか子どもを授からずに悩み
からだ&心を整えるアプローチを多方面に学び、実践。

いのちの本質的な仕組みに立ち戻り、
心地よさを指標にしたセルフケアに変えたところ疲れ方が激変!

何をしても変わらなかった下半身太りも改善。
「ちゃんとしなきゃ」思考で、自信ももてなかったのが
「何があっても大丈夫!」と揺らがなくなるほどに、心も変化。

結婚12年目で妊娠・出産、一児の母となる。

自身の経験をもとに、
女性が可能性のままに神々しく輝いていくよう

からだと感覚を磨くスキルと知恵を活かして
「本来の輝きが広がる世界」の実現を目指している。

リンク

お客様の声

さゆりさん(50代・グラフィックデザイナー)

「更年期だから仕方ない」と思っていた、眠りの浅さやだるさ。
「大したことない」と見過ごしていた小さな不調も、からだからのサインとして受け止められるようになりました。無理して頑張るのではなく、今の自分に必要なケアを選べるようになり、体がラクになったことが大きな変化です。また、以前は何でも頭で考えて決めていましたが、今は「自分にとって心地いいか」からだの感覚を信じて選ぶことで、「これでいい」と思える確信が増え、自分の選択に自信を持てるようになりました。
ポンちゃん(40代・保育士)

以前は、何をしたらいいのか正解を探して、情報を調べれば調べるほど、わからなくなっていました。ラボでいろいろな方の話を聞く中で、感じ方は人それぞれだと知り「自分の感覚こそ、自分の答えなんだ」と思えるようになったことが、大きな安心感になっています。また、緊張や疲れも、からだからのサインとして受け止められるように。セルフケアで体をゆるめることで「意外と動けるな」と感じる日も増えました。以前は、したいことがあっても、疲れていて思うように動けないと感じていましたが、今は、自分が大事にしたいことに目を向け、素直に喜びを感じられるようになったのが、大きな変化です。
N.Uさん(30代・絵本作家)

以前は、生理が重いと「また痛いな」「何がダメだったんだろう」と、自分を責めてしまっていました。ラボに参加して、不調を「ダメなこと」と捉えるのではなく、「この1ヶ月すごく頑張ったからだね」と、自分を労われるように。「動けるなら頑張らなきゃ」と思っていたところから、「今は休んだほうがいい」と罪悪感なく選べるようになり、つい無理をして、しんどくなることも減りました。また「これは自分に合ってる」「これは違う」と、自分の感覚で確かめられるようになり「自分のリズム」がわかってきたことも、大きな収穫です。


よしこさん(50代・会社員)

Laboに参加前は、疲れていても「仕事だから休めない」「ちゃんとやらなきゃ」と頑張り続け、毎晩ソファーで寝落ち。朝もだるさが残る状態でした。ゆらぎケアを通して、体調を崩して休むことは「自分が弱いから」ではなく、からだに無理がかかっているサインだと捉えられるように。休むことを意識し、決めた時間に布団に入り、十分な睡眠をとるようになりました。すると、毎朝のだるさが軽減し、日中のエネルギーやパフォーマンスも変化!頭では「休むことが大切」とわかっていてもできなかった私が、からだのサインを受け取って、自分に必要なケアを選べるようになったことは、とても大きな変化です。

Recommends
あなたにおすすめのサポーター